CryptoBridge(クリプトブリッジ)

分散取引所のCryptoBridge(クリプトブリッジ)の紹介をします。本当は教えたくない激ウマ取引所。

今回は、分散型仮想通貨取引所の、CryptoBridge(クリプトブリッジ)を紹介します。

今話題のStorongHands(筋肉)など他にも国内取引所に存在しないコインを多数取り揃えています。

 

とくに、MonaCoinと同じように日本人コミュニティが出来て応援されている、「Zeny(銭)」や「XP(ExperiencePoint)」も取り扱ってるんです。

 

他にも、今続々上場コインが増えています。

気になる方はこちらのCryptoBridgeの公式Twitterをフォローすることをお勧めします。英語ですが、上場コイン名は大体タグになっているのでわかると思います。

 

 

では、CryptoBridgeの特色などを紹介していきますね。

クリプトブリッジは日本語対応の取引所!

クリプトブリッジは、海外取引所ですが日本語に対応しています。

ただし、ホームページで英語がメインなのでChromeブラウザの自動翻訳機能を使うことをお勧めします。

 

そして、後述しますが分散型取引所ということでデスクトップアプリをダウンロード・インストールして使うタイプの取引所となります。

もちろんデスクトップアプリもあります。

 

クリプトブリッジは他の取引所にないMona建てで他の通貨が買える!

このクリプトブリッジの特徴としては、通常BTC建てでしかほとんどの通貨は買えないなか、

 

MONA,ZNY,XP建てで通貨が買える!

 

という点です。もちろん、全ての仮想通貨がペアになっているわけではなく、基本のBTCペア以外に前述した通貨同士のペアが存在します。

今Twitter界隈で話題になっている匿名型暗号通貨、「XSH(シールド)」がモナ/ゼニ―/XP」建てで買えるのはこのクリプトブリッジだけだと思います。

 

そう考えると、めっちゃ日本産コインが優遇されてますよね(笑)

 

クリプトブリッジのBCOという、この取引所のトークンを定期預金のように預ける(ステーキング)出来る!しかも利率は1年で倍になる

クリプトブリッジには、独自の通貨である「BridgeCoin(BCO)」があります。

このBCO、定期預金のように貯金をすることができます。これをステーキングといいます。

そして、ステーキングをすることによって報酬を得ることができます。その額は、CryptoBridgeの手数料報酬50%となっています!!

CryptoBridgeより

私たちのマイルストーンプランによれば、私たちは利益分配プログラム(または略してStaking)の始まりを発表することを誇りに思っています。すべてのBridgeCoin保有者は、一定期間、硬貨をステークし、利益分配を通じて収益を得ることができます。CryptoBridge分散型Exchangeのすべての利益の50%は今からBCOのすべてのステークホルダーに配布されます。

この重要なマイルストーンを達成することは、実際の具体的な利益をコイン所有者の手に渡すことで、我々のプラットフォームをすべてのICOや他の暗号実験よりも先に進めることになります。

ステーキング期間中は自動的に払い出しの一部を受け取ることができます。支払いは隔週で行われます。

このBCOステーキングは、ステーキング期間により報酬額が変わってきます。

  • 1カ月・・・0%
  • 3カ月・・・25%
  • 6カ月・・・50%
  • 12か月・・・100%

 

1年仕込めば、原資から2倍です。しかもそのときに、BTC建てで価値が上がっていればさらに・・・?

ただ、これを仕込むと設定期間内は絶対に動かすことができません。定期預金であれば、解約で返ってきますが、これは無理です。

 

ステーキング開始から、毎週少しずつ、手数料報酬を受け取ることができるようなのでそれを楽しみにしましょうね。

 

CryptoBridgeの出来高が上がればその分配分されるコインも増えるってことですからね?

 

めちゃおいしいプロジェクト。ちなみに、1カ月前にこのBCOステーキングにTwitterで誘われてその時に原資が無くて断念したんです。

 

その時のBCOの価格は300円前後。

 

今は800円前後ですからね。大方3倍に近くなっています。

 

これは本当にミス・・・というより残念でした。

 

 

クリプトブリッジ:分散型取引所とは?自分のPC内で全てが完結。取引所側からクライアントにアクセスできない仕組み

仕組みを簡単に紹介します。

あくまでも私のイメージです。こんなに簡単な仕組みじゃないと思いますがご了承ください。

 

普通の取引所は、「取引所のサーバ上で」全てのウォレットが管理され、取引は預けてあるウォレットで実施されます。

そのため、取引所がハッキングにあったり、それこそMtGOXのように内部の人間が流出させてしまうことが考えられます。

 

これが、クリプトブリッジの分散型取引所の考え方であればこうなります。

自分のPC上に、仮想の取引所とウォレットを作り、資金管理や取引は自分のPC上で実施します。

ただし、取引履歴となるブロックチェーンのデータのみを取引所のサーバで管理する方式となっています(合ってるかな?)

 

以前の記事で書いていた通りに、ブロックチェーンは資産残高の改ざんが非常に難しいので、注意すべきはアカウントののっとりにより正規の手順で出金されてしまうことです。

分散型取引所の場合は、取引所側が攻撃されても、自分のPC内のウォレットを操作する権限はないので、無事だということですね。

 

ただし、これにはもちろんリスクがあります。基本的に、個人のPCは企業のPCよりセキュリティが脆弱だということ。

 

狙いうちされたらヤバいのはこちらのほうかもしれませんね・・・。

 

 

クリプトブリッジで噴き上がる前のコインを探そう

現在、クリプトブリッジではバイナンスでも噴き上がっているコインも含め(XVG,XSHなど)20種類以上の仮想通貨を取り扱っています。

 

そして、あのネタコイン、筋肉もあります(笑)

 

クリプトブリッジの登録方法ですが、こちらのボタンからまず、ホームページに移動してください。

 

 

登録方法についてはこちらのブログが非常にわかりやすく書いてあります。

参考ブログ

[blogcard url=”https://xn--u9j013golmz9dk9be21cst1au0f.biz/cryptobridge#CryptoBridge-4″]

 

 

みんなでBCOステーキングしてみませんか?

 

他の取引所への登録まとめはこちらです。

[blogcard url=”https://cash-loancard.syakkin500.com/japan-abroad-crypto/”]